全体



★箒に乗った魔法使い
★宇宙飛行士
これもこの時代らしい面白いものです。
1970年代に多くみられるチャームです。



★ベル
オープンワークの手の込んだ綺麗なベル型チャームです
★何と呼ぶのでしょう
1970年代の平和運動で若い人が掲げたマークで、いかにもこの時代のチャームらしいです。
★親子鹿
これもイギリスのチャームとしては定番です



★パラシュートでばんざいして降りるクマ
クマが愛らしいです
★小さな靴
肌色とブルーのリボンのエナメルが施された小さい靴です
★ウイッシュボーン
願掛けをするときに使う鳥の胸の骨です。これもシルバーチャームでは定番です。



★細長いチャーム
4センチもあります。オープンワークですので作るのに手間がかかると思います。ねじられた縄のような模様があります。
★凱旋門
パリに行った記念でしょうか
★白鳥
これも定番の人気のあるチャームです



★玉
手の込んだ透かしの円錐形の細工の先に中空の玉が留められ、回ります。これもペンダントヘッドにしても愛らしいです。
★波? 鯨の尾?
大きくダイナミックなオープンワーク。男性的な面白いチャームです。はじめて見ました。
★シンデレラの馬車
これはチャームの定番です。ミニカーのように前後のタイヤが動き、人気があります。



★羽の生えたフェアリー
陰陽のエナメルを施した小さい丸を持っています。
恋人との間を願うチャームでしょうか。
かなり大きいので、ペンダントヘッドにしても面白いかもしれません。
★クリップとハート
小さめの可愛いチャームです。
★金魚
このデフォルメされた中空の金魚のチャームもイギリスのブレスレットの定番です。残念ながら背景や意味を知りません。ごめんなさい。



★新郎新婦
小さめのソリッドの3D
★樽
中空です
★聖クリストファー
幼子イエスを背負って歩く聖クリストファーは現在では交通安全のお守りとされることが多いです。このメダルの裏にも飛行機・自動車・船のレリーフがありますので、その意味合いが強いと思います。
余談ですが、古い聖クリストファーのチャームには素晴らしいものがたくさんあります。良いものは使わないときに納める革ケースが付属しているスターリングシルバーのものも多いです。プレゼントとしていただくこともあります。



★ティーポット
これも中空の大き目の3Dです。
★森の妖精のような耳の尖った座った男
これは中空でない、ソリッドの3Dです。
★馬の首
大きいですが、中空ではありません。



★イルカ
デフォルメされた可愛いものです。大き目の中空チャーム。
★ハートのロックの留め具
チェーンの留め具です。ネジでロックされたハートのデザインで、イギリスのシルバーチャームブレスの古典的なものです。
★うさぎ
これも中空の大型チャーム。とぼけた表情が愉快です。